アドバイザリー

プロモーションのアドバイザリーボードメンバーです。当社に総合的なアドバイスを頂いている方々です。

高杉 暢也  (Nobuya Takasugi)

■プロフィール

金&張法律事務所常任顧問
SJC(Seoul Japan Club)副理事長
日韓Friend-Ship Committee委員長
日韓交流おまつり実行委員会委員
アジア太平洋政策研究院(外交通商部管轄)政策諮問委員会委員長
ソウル市外国人投資諮問会議諮問委員

■経歴

  • 1966.3/ 早稲田大学第一商学部卒業
  • 1966.4/ 富士ゼロックス入社
  • 1975.5/ ゼロックス海外研修生及びHQ駐在(カナダ・米国)
  • 1992.10/ 経理部・財務部 部長(コーポレイト オフィサー)
  • 1998.3/ 韓国富士ゼロックス(株)代表取締役会長&CEO
  • 2005.3/ 韓国富士ゼロックス(株)最高顧問
  • 2003 - 2005/ SJC(Seoul Japan Club) 理事長
  • 2003 - 2005/ 大統領國民經濟政策諮問会議諮問委員
  • 2005 - 2008/ 国民銀行社外理事
  • 2004 - 現在/ ソウル市外国人投資諮問会議諮問委員
  • 2005 - 現在/ アジア太平洋政策研究院(外交通商部管轄) 政策諮問委員会委員長

■受賞

  • 1999.11/ 第36回 輸出の日に大統領表彰
  • 2000.11/ 第5回 外国人投資優秀企業賞 受賞
  • 2001.12/ 新労使文化 最優秀賞(大統領賞)受賞
  • 2006.3/ 第33回商工の日に大統領産業褒章受章
  • 2009.10.28/ ソウル市名誉市民称号受章

木下 道太  (Michita Kinoshita)

■プロフィール

コンビ株式会社グループ特別顧問

■経歴

  • 1950年、福岡県まれ。
  • 20歳で住宅設備会社を立上げる。
    (事業は成功させるも「このままいっても従業員20,30人程度の会社にしかならない、どうせやるなら大きな企業をやりたい」との思いから、事業譲渡。)
  • 組織に入って学びなおそうと、ベビー用品大手メーカーのコンビに入社。
  • 少子化などでライバル企業が淘汰されるなか、新規事業をゼロから立上げ、3年間で30億円の主力事業に育てるなど、同社の成長に貢献。
  • コンビ創業以来の赤字に陥った際に、社内の大改革を行い、僅か1年でV字回復させる。
  • 人材育成の一環として退職届を書かせる手法を確立。
    (若手社員の定着や社員の自立化などで大きな成果を上げている。オーナーではないが、社内では企業内創業者と呼ばれている。)
  • 2009年4月からコンビ分社化に伴い、コンビネクスト株式会社社長就任
  • 現職に至る

■著書

「年に1度は、退職届を書きなさい」

米田 隆  (Takashi Yoneda)

■プロフィール

株式会社グローバル・リンク・アソシエイツ 代表取締役

■経歴

日本興業銀行にて為替トレーディング、国際営業、企業審査(M&Aの審査を含む)、プライベートバンキング業務等幅広く経験。

  • 1991/ 国際経営コンサルティング会社(株)グローバル・リンク・アソシエイツ(GLA)を創業し、日本企業の対外進出、海外企業の対日直接投資を支援。
  • 1996/ (株)グローバルベンチャーキャピタルの共同設立パートナーに参画し、アーリステージのベンチャービジネスへの投資活動に従事。
  • 1999/ 米国最大のFP支援専門証券会社LPL Financial Serviceの対日直接投資に伴い同社の日本法人エル・ピー・エル日本証券(現在PWM日本証券)の代表取締役に就任。
  • 2004.4/ 慶応大学のキャリアリソーシリーズラボラトリーでは、上席研究員顧問として個人のキャリア自律と財務自律を統合した「トータル・ライフ・デザイン」という世の中の変化への対応能力の高い新しいでライフスタイルを提案している。
  • 2008/ ファミリービジネス学会の理事に就任。
  • 2010.6/ 8年間CEOを務めた後同社会長を退任。GLA代表取締役に復帰。
  • 2010.6/ 日本証券アナリスト協会でプライベート・バンキング教育研究会の座長に就任。

日本証券アナリスト協会で過去4年間、プライベートバンキングセミナーを企画し、講師も務め、地方銀行協会では新任支店長研修の講師を務めている。
2010年からは、ゆうちょ銀行の幹部研修の講師としても活躍。日本証券アナリスト協会プライベートバンキング教育研究会座長。
現在、日経QUICKのマネー欄に定期的に寄稿している。

■著書

「最強の「個人資産」形成術(ファーストプレス出版)」
「世界のプライベート・バンキング〔入門〕」(ファーストプレス出版)

■和訳

「50歳までに「生き生きした老い」を準備する」(ファーストプレス)
「究極の鍛錬」(サンマーク出版)

長谷川 博和  (Hirokazu Hasegawa)

■プロフィール

早稲田大学大学院ビジネススクルール(WBS)教授
グローバルベンチャーキャピタル株式会社 会長
早稲田大学大学院学術博士
国際ファミリービジネス総合研究所 所長
公認会計士
証券アナリスト

■経歴

  • 愛知県生まれ。
  • 早稲田大学大学院アジア太平洋研究科博士課程終了。
  • 1984/ (株)野村総合研究所入社。主任研究員。
    (企業調査部にて自動車産業の証券アナリストとして産業分析、企業分析を行う。 高い戦略的洞察力により機関投資家のみならず事業会社からも高い評価を受け、アナリスト人気ランキングでは1位を獲得。)
  • 1993/ 日本最大のベンチャーキャピタルである(株)ジャフコ投資調査部に出向。
    (今後の日米の成長分野・成長企業を包括的にまとめると共に、 主要投資候補先・投資先に対する経営アドバイスを実施してきた。)
  • 1996.6./ グローバルベンチャーキャピタル株式会社(http://www.gvc.jp)を設立し、代表取締役就任。
    (スタートアップ段階の企業育成を得意としており、出資だけでなく取締役・監査役就任など ベンチャー企業の経営に数多く参画している。

京都大学大学院講師、政府委員・日本公認会計士協会委員などを歴任。

■著書

「ベンチャーマネジメント[事業創造]入門」(日本経済新聞出版社)
「ベンチャーキャピタルハンドブック」(共著、中央経済社)
「ベンチャー企業論」(共著、日本放送出版協会)
「MOTアドバンスド技術ベンチャー」(共著、日本能率協会マネジメントセンター)
「中小企業のための経営革新入門」(共著、通商産業調査会)
「起業家のビジネスプラン」(翻訳、ダイヤモンド社)
「日本産業21世紀への新戦略」(共著、PHP研究所)
「ベンチャー経営革命」(共著、日経BP社)
「ベンチャービジネス&キャピタルの起業戦略」(共著、清文社)など 多数。

芹澤 ゆう  (Yu Serizawa)

■プロフィール

株式会社フォルマ 代表取締役社長
森ビル株式会社顧問

■経歴

  • 幼少期をヨーロッパで過ごす。
  • 1976/ フランス高校卒業検定バカロレア(経済・社会学専攻)取得。
  • 1980/ パリ国立政治学院卒業(経済政策・公法専攻)。
    (留学中、世界銀行パリ事務所にて国際会議運営アシスタントを三年間務める。)
  • 1980-85/ クレディ・リヨネ銀行勤務(パリ本店研修、本店国際部勤務、東京支店エコノミスト兼アナリストを含む)。
  • 1985/ (株)インフォプラス創立者の一人として、常務取締役に就任。
    (英文の初の日本の金融市場に関するニュースレター、Nippon Financeの編集者、また国際会議企画・運営、セミナーの開催、金融を始めとする複数の分野でコンサルタントとして活動。)
  • 1992.3/ 同社退社。
  • 1992.5/ (株)フォルマ設立。代表取締役社長に就任し、異文化対応研修を独自の方法にて実施中。
  • 1990-2005/ 世界経済フォーラムの日本におけるシニア・アドバイザーとして、世界の政・財・官・学各界のトップ1000人程集まる通称「ダボス会議」へは、通算16回程出席。

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